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餃包ブログ

お客様の前に立つ時に何を意識するか〜前編〜

 投稿日 2018/7/15

 

 日々の出来事

 

こんにちは!

今の所夏らしい予定は花火大会に行くことぐらいな餃包オフィサーのアミです。

(オフィサー:餃包で働くスタッフの名称。詳しくはコチラ

 

 

僕が餃包で働き始めたのが2015年3月でして、気づけば4年目に突入しています。

 

内心は「早ッッッ!!!」って感じです(笑)

 

 

3年とちょっとぐらい働いてますと、接客をする時にはある程度"自分の型"みたいなのが出来上がってきています。

 

そんな僕が接客する時に意識している6つのポイントを前編と後編に分けて綴ります!

 

 

①笑顔で明るく!

まず僕の代名詞と言えば、この笑顔ですね!(自分で言うかw)

 

以前自分の誕生日を利用して友達や知り合いに「僕へ誕生日プレゼントとして、あなたから見た僕の強みや長所を3つ贈ってください!」と聞いた事がありました!笑

 

その時もダントツで「笑顔」が集まりました。お客様からもよくお褒めの言葉を頂きます。有り難い限りです!

 

 

②褒めて頂いたら褒め返す

笑顔のお褒めの言葉から繋がるように書いてしまいましたが、笑顔以外でもお褒めの言葉を頂いたら、感謝の言葉と共にお客様へおうむ返しをします。

 

具体的にお伝えしますと、

お客様「笑顔が素敵ですね!」「接客が素晴らしいですね!」

とお言葉頂いた際には、感謝の言葉と共に

 

アミ「お客様の笑顔がとても素敵でしたのでこちらまで笑顔になっちゃいました!」「そこまで見て頂いてるなんて、、お客様、褒め上手ですね!」

 

このやり取りをした後は僕の記憶上、100%笑顔な時間が続く印象です!

 

 

③どんなお席か確認する

その場のお席が友人同士なのか、職場の同僚同士なのか、上司部下交えてなのか、ご家族でなのか、またお仕事終わりか、プライベートかなどの質問を交えながら確認します。

 

ここで注目しているのはお客様が僕を見て下さってるかどうかです!

 

僕を見て、話を聞いて下さる人にはコミュニケーションをちょくちょく取る事で喜んで下さる傾向がありますので、そのような時間の使い方をします。

 

逆に僕を全く見ずにメニューだけを見ている方や、お連れ様同士で既に盛り上がっている場合は、僕が入る事でお邪魔になってしまう可能性がありますので、お席を観察しながらお客様が呼びたそうにする一歩手前で伺えるような時間の使い方をします。

 

 

お客様が幸せになる方法は十人十色だと思います。その人が最も満たされるためにはどんな立ち振る舞いが良いのでしょうか。

僕が他に意識している事は後編に続きます(^o^)/

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