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餃包ブログ

私たちのユニホームはこんな感じ!

 投稿日 2018/5/5

 

 餃包ストーリー

 

こんにちは。

餃包の曾(そう)です。

 

 

今日は私たちのユニホームについて紹介します。

 

 

現在2種類のユニホームを使っています。

 

まずはこちらのTシャツ

 

 

 

 

肩の2人のキャラクターが創業者夫婦です。

 

実はこのイラストめちゃくちゃ似てます。

 

餃包は台湾出身の曾敏延とその妻で熊本出身の坂田篤子が1981年に創業しました。

 

苦労して創ってくれた創業者の想いを引き継ぐために二人の顔を背負ってるわけです。

 

 

続いてはこちら

 

 

 

一転、とても華やかな鯉口シャツです。

 

実はこちらにもいろんな意味が隠されています。

 

 

こちらは梅の花。

梅は台湾国民が広く愛し、国の象徴となっている『国花』です。

 

 

こちらは竜胆の花。

竜胆は熊本の『県花』とされています。

 

2種類の花で、台湾と熊本の素晴らしいDNAを引き継いでいます。

このユニホームの名前も『梅竜胆(ばいりんどう)』と言います。

 

 

さらにこちらは『木札』です。

当店には2018年4月現在で、6000人を超える『木札会員』のお客様がいらっしゃいます。

 

木札会員のお客様は、自分の店のように餃包を愛してくれて、まるで一緒にお店を創ってくださってるような存在です。

そんな『木札』でお客様にとってなくてはならない存在を表しています。

 

デザインも『楽しい食事の場を』という想いで、華やかなデザインになっています。

そんなストーリーが私たちのユニホームとして支えてくれています。

 

まさに私たちは『誇り』に袖を通しているのです。

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