肉汁水餃子 餃包 六本木交差点 - 代表者情報(坂田健)

代表者情報

坂田健 プロフィール


坂田健

有限会社タロコ 代表取締役
株式会社アールキューブ 前・代表取締役

1982年 熊本県生まれ
東京都在住 子供三人

なぜコロナ禍に月次125%で成長するのか。社長初日にリストラ、2度の倒産危機から大逆転の裏側>>

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経歴

慶応義塾大学大学院 理工学研究科 修了(工学修士)
法政大学大学院 政策創造研究科 修了(政策学修士)

25歳のときに倒産寸前だった株式会社アールキューブを継ぐ。リーマンショック・東日本大震災など倒産の危機を二度経験。当時は身内、大学教授、社員からも借金をして危機を乗り越える。六本木交差点、京都駅前、バンコク国際空港、シンガポール等で複数業態の飲食店展開を経験。「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者・坂本光司教授と、アチーブメント株式会社・青木仁志社長のもとで経営を学ぶ。2013年度から3年間、駒澤大学にて非常勤講師として約750名の大学生に対してキャリア教育に従事。アチーブメント株式会社の契約講師として企業研修(中堅・管理職研修、新入社員研修)および公開講座を2019年まで5年間担当。年間約180日の研修をしながら、餃包は増益をつづける。完全無借金経営、利益率20~30%。コロナ渦でもグループ全体で増収増益。世界最大の口コミサイト・トリップアドバイザーで全レストラン部門東京1位(10万店舗中)や、10 Best Restaurants In Tokyoで1位を獲得。現在はエンパワメント組織、ティール組織、生物学的組織づくりの促進に尽力し、社長や店長が存在しなくても進化する組織を構築している。また、2019年より全国の飲食店へ餃子の製造卸事業をスタート。強みのWEBマーケティングを活用し、約2年間で導入2000店舗以上突破。日本中の飲食店への商品普及や開業支援・暖簾分け支援を通じて売上アップに貢献している。2021年12月に株式会社アールキューブの代表権を弟の坂田茂に事業承継。
エンジェル投資家としても活動し、国内・アメリカのスタートアップ支援をしている。

共著・一部執筆担当
弱者にやさしい会社の話 近代セールス社
心の時代の感動サービス 同友館
富士宮の元気中小企業 同友館

講師実績
(企業研修)メガバンク、マスコミ(テレビ局および制作会社)、テーマパーク、石油卸、SS、貿易、IT、小売、サービス、飲食、食品製造業、宿泊施設、ヒューマンリソース、設計、印刷、医療、介護、専門学校、整骨院、電気設備、建設、工務店、他
(学校機関)慶応義塾大学、東京経済大学、日本福祉大学、駒澤大学、 立川国際中等教育学校、津市立橋南中学校、他
*現在は、新規事業集中のため研修講師のお仕事はお断りしております。

MESSAGE(株式会社アールキューブ代表・坂田健)

ミッション

『世界を面白くする』

私達はリーマンショック、東日本大震災を乗り越えてきました。
そして、コロナ禍でもグループ全体では売上前年対比で120%をクリアしました。

事業で利益を出すのは大切です。
しかし、もっと大切なのは、何のために、なぜ、事業をするのかだと思います。

『顧客を幸せに、飲食店オーナーを豊かに、そして世界を面白くする』

私達はこれらをミッションに事業を行っています。
全国の飲食店様の力にもなりたいです。

詳しいその中身は、ご縁があれば、直接お話しましょう。

そして、どのように(How)事業を推進するかも大切です。
ただ儲けるだけでは面白くない。
・顧客が驚く商品・サービス開発プロセス
・革新的なシステム
・圧倒的な生産性と社風の両立
・異次元の組織形態と構造
・他社とのコラボレーション

例えば、そんなことを大切にしています。
理屈ではなく、「これは面白い!」と心が踊る仕事をしてきました。
そして、これからも。

ご縁がありましたら、下記からコンタクトください。

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取材において当社代表坂田の出演は原則お断りしており、それぞれ担当者が出演含めてご対応いたします。
ただし、経済報道番組、ドキュメンタリー番組、新聞(全国紙)、ビジネス誌のみ代表出演のご相談をお受けしております。