GYOPAO BLOG

餃包ブログ

お客さんとお店を創る

 投稿日 2018/8/25

 

 日々の出来事

 

こんにちは!

そろそろ季節の生搾り果実が河内晩柑から次の果実に変わろうとしており、期待を膨らませている餃包オフィサーのアミです。

(オフィサー:餃包で働くスタッフの名称。詳しくはコチラ

 

 

最近ちょこちょこブログで「お客様と一緒にお店を創っていきたいんです!」というメッセージを発信しています。

 

完成品を届ける事にもちろん価値はあるのですが、未完成品を一緒に完成させて行くプロセスにもまた別の価値があると考えています!

 

好きな人と一緒にディナーを楽しむのは最高の時間ですが、一緒に料理を作るのも最高の時間ですよね。あんな感覚です!(僕の表現力が試されている。。)

 

(初めての共同作業っぽいことをするみはちゃん(写真左)とひろきちさん(写真右))

 

 

で、少し前のブログにオフィサーのりりかちゃんがお客様とインスタの更新を始めたことを綴ってくれました。その時の模様はコチラ

 

その時の記事にも書いてありますが、餃包を昔からこよなく愛してくれているお客様で、僕も個人的に仲良くさせてもらっているプレミアム会員のリッキー自主的に餃包のインスタアカウントを作ってくれて運営をしているという、一般的には摩訶不思議なことが起きているんですね。

(プレミアム会員:餃包ファンクラブ会員の上位版の会員制度。詳しくはコチラ

 

リッキー「アミさん!餃包ってインスタやらないんですか?こんな良いお店なかなか無いですから、もっと広めていきましょうよ!”#餃包”で検索すると色々な人が結構アップしてくれてますよ!見てくださいコレ!ほらほらほらほらほら!

 

アミ「リッキー、いつもありがとうございます!おおおおおおお。。インスタは現状やってないですね。そうなんですね。やる人がいれば全然いいんですけどね~!」

 

リッキー「じゃあ僕やりますよ!!

 

アミ「WAAAAAO!!!

 

 

で、餃包のインスタアカウントが作られましたと!

 

お客様とオフィサーで運営しているインスタはコチラ

 

そして少し前ですが、今後インスタでどんな事をしていくかをリッキーとオフィサーで話し合ったりしました。

 

リッキー「"餃包商品開発チャレンジ"っていうテーマでインスタを通してお客さんに商品開発してもらったりしてもいいですよね。あとはインスタと言えばインスタボードみたいなのはよくイベント会場とかでも見かけたりしますよね!」

 

アミ「おお、いいですね。ボードなんてすぐに作れるんじゃないですか。ちょっとサンプル作ってみます!」

 

 

数日後・・・

 

アミ「リッキー!アイディアベースのサンプルです。どうでしょう?」

 

リッキー「早速ありがとうございます!いい感じですね。」

 

アミ「あとはハッシュタグの内容どうするとか考えていきましょう。」

 

リッキー「了解です!!僕も他のお客さんに餃包がインスタやってるよって周知できるようなPOP作成してみました。

 

アミ「おお!さすがです。ありがとうございます!早速展開します!」

 

 

今後インスタがどう展開していくかはまた綴ろうと思います!乞うご期待!

(写真真ん中がプレミアム会員のリッキー)

 

(撮影途中、りりかちゃん(写真右から2番目)に抱きつくひろきちさん(写真1番右)。これが俗に言うセクハラ

 

(先輩のセクハラに逃げ出すりりかちゃん「もう!!ひろきちさん、サイテーー!!」

 

リッキー、いつもありがとうございます!!

私もこんなのやりたい!などありましたら、ぜひお店でお声がけくださーい(^o^)/

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