カットカットカーーーット!

カットカットカーーーット!

こんにちは!

外国人オフィサーからメニュー説明の自己練習を「シャワー浴びながら練習してきたので聞いてください。」と言われて、「シャワー浴びながらも練習してるの!?」と感動した餃包オフィサーのアミです。

( オフィサーとは )

今日は完全なプライベートです。

僕のファン以外は興味ないと思いますので、これ以上は絶対に読まないでください。

絶対ですよ!!

絶対!!!

嘘です。やっぱり誰も読まなかったら寂しいので読んでください。ごめんなさい。

僕は月一で髪をカットしにいきます。

カットカットカーーーット!

1ヶ月経つとすぐにロン毛に(自称)なってしまうので、本当は3週間か2週間に一度切りにいきたいぐらいです。

ちなみに突然の告白ですが、僕・・・

一途なんです。(笑)

どれぐらい一途かと言いますと、 生まれてから今まで、自分の髪をこの写真の手が伸びてる人以外に切ってもらった事がありません!

( ゚д゚) (°_°) (°▽°)

ですので、ある種僕にとってはもう1人の親みたいな感じです。

僕が小さい頃はイスにじっと座ってられなくて、美容室内の大きな水槽の前でカットしたり、時には美容室の外に出て、道端で切ったりしてたそうです。

道端で駄々を捏ね始めた時は「このアリ(蟻)さんの髪の毛(触覚)も切ってくれるなら、僕も髪切る。」なんて、エゲツないことを言ってたそうな。

(僕の髪をいつも切ってくれてる人が話してくれたのですが、全く記憶にない。。)

長年ずっと髪をカットしてもらってきて思った事ですが、 「その人にとって無くてはならない存在」 に入れると強いですよね。

誰にでも当てはまると思いますが、僕たちのお店も、いつも来てくださるお客様、そして未来に来て下さるお客様にとって「無くてはならない存在」になるには自分達がどんな存在でいる事が相応しいのか、深めていく価値があります。